まろん校長の歯が溶けた?!


見かけからは全くわからない歯の中で恐ろしいことが起きていたんです・・・

 

アレルギー専門の川野獣医師の
Facebookライブ対談、
たくさんの方がごらんになってくださり
ありがとうございました!

 

次回のライブは7月に開催予定です。
詳細はこのメルマガでお知らせします。

 

さて、

そのライブ対談の前日に事件が起こりました。

 

マッチーのメルマガは獣医師の先生がたも
購読してくださっているので
お話しにくいこともあるのですが、

口内環境・腸内環境の研究家でもある
川野先生に助けていただいたエピソードを
お話したいと思います。

 

私、マッチーは、猫の腸内環境の悪化を
予防するおうちケアを教えています。

 

その1つの方法が、私が考案した
ニャンズヒーリングです。

 

猫ヒーリングお手本おもち.png

猫の腸内環境は、ちょっとしたストレスで
日々悪化するので、
ニャンズヒーリングでケアで

乱れた腸内環境を改善して、
免疫力の低下を防いでいます。

 

うちに猫たちには、ほぼ毎日
ニャンズヒーリングのケアを
しています。

 

そのおかげでうちの猫たちは
いろいろなトラブルから
改善できています。

たとえば、
まろん校長は、血液検査で
腎臓の数値が悪くなり、
慢性腎不全の診断を受けて
しまったことがあるのですが、

 

手作り食の工夫と
ニャンズヒーリングで
今はすっかり腎臓の数値は
正常値に戻りました。

 

一度壊れた腎臓は元には戻らない
と言われているので、
腎臓の療法食を使わずに
数値が戻ったのは、
ニャンズヒーリングを含めた
ニャンズケアにおかげです。

 

そのニャンズヒーリングを
ほぼ毎日、行っているのですが

 

川野先生とのライブ対談の前日、
ヒーリングをしようと
まろんの体に手を置いたら、
いつもより熱いのです。

まろんのヒーリング.JPG

 

手持ちのペット用体温計で
直腸から計ってみると
39.2度でした。

 

これは猫の平熱の上限なのですが
まろんの平熱は38度5分くらい
なので、微熱はあります。

 

そういえば、めずらしく
ご飯の固形物を少し残していたので
もしかしたら体調不良?

 

さらに、いつもとは明らかに
違うまろんの様子に
気づきました・・・

 

これが大ごとの始まりでした。

長くなってしまったので
続きは明日・・・