ひどい怪我の猫ちゃんのレスキュー


外で暮らしていた猫ちゃんが
ひどい怪我で保護されました。

 

片目にひどい怪我をしていて、
眼球もまぶたも無くした猫ちゃん
が保護されていたのですが、

体力がついてきたので、今日は
手術のため病院への搬送ボラン
ティアに行ってきました。

 

片方の目の周りは血でかたまって
しまっていますが、元気が回復
してきたので、むきだしになって
いるところを縫う手術が可能に
なったのです。

 

自分で怪我をしてしまったのか、
病気でそうなってしまったのか、
もしくは虐待されてこんなことに
なってしまったのか、原因は
わかりません。

 

あまりにもひどい状態だったので、
写真を撮るのは控えました。

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どういう原因でなったとしても、
私がやることは、免疫力を回復
してもらい、手術に耐えられる
ようにしてあげることです。

 

車で病院に連れて行き、診察の
待ち時間に急遽レスキューケア
をしました。

 

レスキューケアは、猫ちゃんの
細胞がストレスを受けたとき
だけでなく、怪我をしたとき
にも使えます。

 

入院して離れているときにできる
レスキューケアもあります。

 

猫ちゃんと暮らす毎日で起こる
可能性のある病気や怪我すべて
に対処できます。

 

保護猫団体さんのボランティア
をされている方や、保護猫ちゃん
の多頭飼育をされている個人
ボランティアさんにとっては、
毎日使う機会があると思います。

 

もし、あなたの猫ちゃんが受けて
いるだろうストレスを何とかして
あげたいと思われたら
マッチーの個別相談で一度
ご相談してみてください。

 

個別相談会の詳細はこちらから

電子書籍「猫ちゃんが受けた
ストレスをあとから帳消しに
できる、おうちde猫の
レスキューケア」をダウン
ロードしてくださった方への
クリスマスプレゼントで、

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マッチーの個別相談を無料で
受けていただけるのは、
12月13日21:59
のお申込みまでです。

お申込み後に

日程は変更も可能なので

まずは無料の枠があるうちに
ご予約くださいね。